ななしの庵(いおり)のお話。②

先日系列のお店、『ななしの庵』のお話しをしましたが今日は料理のお話しをしたいと思います。

ななしの庵の店名には《ななし=no title》の意味があり来店したお客様が感じてタイトルを付けて頂きたいとの意味があります。

どうタイトルを付けるかはお客様それぞれかなと思いますがもし私が客でタイトルを付けるとしたならばそれは『酒』『季節』『食文化』『田舎』を用いてそこに感性を入れた様なタイトルを付けるのかな…

その中でもやはり『酒』は外せないのかなと思いますね。

酒と言っても日本酒に限らずワインや本格焼酎やクラフトビール等アルコール飲料全てですね。

お酒類と合わせて食べて初めて料理の顔が見えるというか飲まずにはいられない!って感じの料理ですね。

よく飲むという漢字は食に欠かさないと書くと言われますが正にななしの庵の料理はそんな酒を飲む為の料理ですかね。

季節の食材に季節の彩りがなされそこに季節の酒が交わればその皿の表情がわかる。ってな感じ…笑

カッコつけた感じの文章になってしまいましたσ^_^;

がそんなにかしこまらず気楽に季節と料理とお酒を楽しんで頂けると嬉しいですね。^ – ^

でもシツコイ様ですが【酒】だけは欠かせませんよ!笑

そんなお店 ななしの庵(いおり)毎日.日曜祝日も休まず営業しており〼mass!

※カウンター6席の為予約制になっております。m(_ _)m

 

〼〜かまどのある家・酒をよぶ食卓・ななしの庵〜

(株)mass